デリヘルの利用

ぼくは19歳なのですが、ちょっと気になることがあるので質問させてください。 デリヘルって何歳から利用することができるのですか?未成年の利用は堅くお断りしておりますと言うのがホームページに書いてあるのは良く見るのですか、未成年とは20歳未満という意味ですか?それとも18歳未満という意味でしょうか? また年齢以外にもデリヘルを利用する際の利用規約みたいなものってありますか? デリヘルの利用は18歳からOKとなっています。もちろん働く女性も18歳から働けるようになっています。ただし、いくら18歳だからと言っても高校生の利用は不可ですし、女性高校生がデリヘルで働くこともできません。まぁそんなこと言われなくても常識なので知っていますよね(笑) 他にもデリヘルを利用する際の注意点としてよくあるのが、ひどく酔っ払っている方、暴力団関係の方、性病を患っている可能性がある方、乱暴な方、本番行為を強要する方などが挙げられます。このような利用者であれば、例え女の子がホテルなどの部屋に入室した後でも事実が判明した時点でサービスを中止されてしまいますので、注意してください。 デリヘル遊びは利用規約を守り楽しく遊ぶように心がけましょう。

デリヘル嬢に連絡先を教えてもいいの?

お気に入りのデリヘル嬢に携帯番号やメールアドレスを聞く人が多いようですが、これらの行為はお店的にOKなのでしょうか? これはズバリお店によって対応がまったく異なるようです。メールアドレスなどを教えることでその嬢の固定客になる可能性も高いので、率先して連絡先の交換を推奨しているお店もありますし、個別の連絡先を交換することでお店を通さずに直接店外で会う場合もあるので、個別の連絡先交換をNGとしているお店もあるようです。 さらに一方的に連絡先を渡してしまっては、場合によっては他店のスカウトなどと勘違いされてしまいお店側に報告されてしまう場合もありますので要注意です。 デリヘル嬢の連絡先を知っていれば次の出勤予定などを簡単に聞くこともできますし、すごく便利なのは十分に理解できるのですが、最近ではお店のホームページに掲示板やブログなどを準備しているお店もありますので、無理に連絡先の交換をしなくても最低限のコンタクトは取れる場合もありますので、まずはお店のホームページなどをチェックしてみてはどうでしょうか? また、デリヘル嬢にしつこく連絡先を聞くのもNG客として登録される恐れがあります。一度NG客として登録されてしまうとお気に入りのデリヘル嬢を指名することもできなくなりますよ。

デリヘルには本物のOLさんもいる

デリヘルに限らず風俗嬢で非常に高い人気を誇っているのが、昼間は普通のOLなどをしている女性。つまり素人女性です。 過去の職種にOLをしていたというプロフィールをもつデリヘル嬢は意外と多いのですが、デリヘルで働きながら昼間は一般事務職などのOLをしている嬢は意外と少ないようです。 しかし、男性はなぜか風俗だけで収入を得ているプロのデリヘル嬢よりも週に1日や2日だけデリヘルでアルバイトしているような素人女性に魅力を感じてしまうものです。 普段はOLなどの仕事をしていながら、どうしてもその仕事のお給料だけでは生活が苦しいので、やむなくデリヘルなどで必要最低限の収入だけを得ている女性もいるのです。 このようなデリヘル嬢はちょっと意地悪な言い方になるかもしれませんが、風俗オンリーで収入を得ているデリヘル嬢よりもスレテいない分、プレイなどもすごく新鮮に感じることができます。人前で裸になることになれてしまっている風俗嬢は男性からすると素人女性よりもどうしても魅力が落ちてしまうものです。 このような素人女性と出会えるのもデリヘル遊びの醍醐味だという人も多くいるようです。 週末の夜などはOL兼デリヘル嬢に出会える確率も高いようですよ。

男性不要論

Y染色体が消滅云々といった学術的な話はよく分からないが、そこまで専門的な話しでなくとも、「男性不要論」というものは語られたりしている。 突き詰めて考えると、男性の存在がどうしても必要なのは、受精の時だけであり、それ以外のあらゆる人間の営みは女性だけで事足りるとの事である。 しかも、生物には雌だけしか存在しない種もあり、それらは単体生殖で繁殖しているそうで、人間もいずれそうなるかも知れないというのだ。 そういえば、そもそも生物というものは雌が基本形であり、雄はその突然変異体、つまり雌の出来損ないと言ってもいい存在なのだそうである。 生物的な話しは別にして、人間や社会の営みに関して「受精の時以外、男性の存在価値はあまりない」という理論に対して、憤慨の反応を示している男性も少なくないようだが、僕は「それならそれでいいじゃないの」と思うのだ。 何故、人ってやたらと「自分の存在価値」や「自分の居場所」を確保したがるのだろう?そして、それらが見出せないと生きている意味がないなどと思うのだろう。 存在価値や必要性がなくても、存在していたっていいわけだし、楽しく生きていけばいいじゃないの。 いや、むしろ、「受精の時以外、役立たず」で「生物学、遺伝子学的に雌の出来損ない」…そんな存在で生きている僕たち男性って滑稽でマヌケで実に面白い。笑っちゃうじゃないですか。 そんな希薄な存在価値でありながら、まるで「それがどうした?」とでも言うようにデリヘル嬢を呼んだりして己の性欲を満たしている…う~ん、実にお気楽で刹那的で享楽的で、とっても素敵だと思うのである。

今から思えば「使い物にならない」昔のPC

若いデリヘル嬢と遊ぶというのは、もちろん性欲を満たす事が当然の目的なのだが、それ以外にも僕にとっては有意義な部分がある。 未婚なので娘がいるわけでもなく、若い彼女がいるわけでもない中年男にとって、18歳~20代前半の若い娘と接する唯一の機会なのである。だから、彼女たちと話していて感じる世代間ギャップなども面白いのだ。 この間なども、何故かUSBメモリの話題になった。その時に、今でこそギガバイトの単位の容量を備えるものが当たりに売られているが、10年程前は32MBや64MBといった容量のものしかなかったという話しをすると、その時のデリヘル嬢は「そんな容量じゃ殆ど使い物にならない」と驚いていた。彼女たちにとって、USBメモリは数十GBのデータが入って当然という認識なのだ。 そう言えばPCだって、出始めた頃は立ち上げてから起動するまでに随分時間が掛かったし、ちょっと容量の大きいデータをダウンロードしようとすると、たちまちフリーズしてしまうなど、とにかく処理能力が低かった。今のPCしか知らない者が、あの頃のPCを操作したらきっと「こんなモノ、業務に使えるか!」と呆れ果てるだろう。 僕はこのIT業界の商売のやり方に非常に憤りを感じる。 彼らだって、現在のようなクオリティのPCを、最終的な完成形として目標に置いていた筈だと思う。しかしその頃の技術ではまだその目標を実現化する事は出来なかった。そこで彼らは、当時の技術で可能な範囲の製品、つまり彼らの考える完成形からすれば、まだまだ「試作品」と言うべきものを、商品として売り出したではないだろうか。そしてそこから、「改良品」、そのまたさらに「改良品」を販売していけばいいいだろうという魂胆だったのだと思う。 つまり、僕が思うにパソコンなどのIT関連製品は、開発者も「これぞ最高水準の技術の結晶だ」と思って発売し、その後に技術的な進歩によって性能が上がっていくのではなく、最初から、「本当はこんなレベルではまだまだ我々からすれば“使い物にならない”と言わざるを得ないんだけど…」という認識の上で「まあ、でもこんな程度のものでも、買うヤツは買うだろう」と、確信犯的にリリースしていたのだ、きっと。

意外と辛い「嫌いな音楽のBGM」

僕は一人暮らしなので、デリヘルを利用する時は基本的に自宅なのだが、過去に何度か、ホテルで利用した事もある。 ある時ホテルの部屋で待っていると、指名したデリヘル嬢がやってきた。僕はテレビも有線放送も消したままだったのだが、やってきたデリヘル嬢がやってきたが静か過ぎるのを嫌い、有線放送のスイッチを入れた。そして、適当にチューニングし、J-POP系のあるアーチストの特集チャンネルに合わせたのだった。 室内に流れ出した音楽は、情緒感過多なメロディーに乗せて、感情たっぷりに「好き」とか「あなたに会いたい」といった女性の男性に対する恋心を、男か歌い上げるという、J-POPの中でもとりわけ僕が生理的に受け付けない類いの音楽だったのだ。 日頃それほど積極的に音楽を聴くことはなく、せいぜいクルマに乗るときにカーステでCDを掛けるぐらいといった人であれば、室内にどんな音楽が流れていようとも、BGMとしてさらりと聞き流せるのだろうと思う。 しかし、かなりどっぷりと好きな音楽を四六時中聴きこむ生活を追ってきた僕のような人間は、音楽が流れていると、どうしても耳がそっちに傾いてしまい、気になって仕方がないのだ。 そして、それほど特に何らかの音楽に夢中になったわけではないような人間であれば、どんな音楽であれ、BGMが流れていた方が、気分が癒されたり、仕事がはかどったりするようだが、ある特定の音楽にかなり入れ込んできた僕のような人間にとっては、嫌いなタイプの音楽が耳に入ってくる状況というのは、極端な話し拷問に近く、それならば静寂の状態の方がよっぽどマシなのである。 だから、この時の状況というのは僕には耐え難く、せっかくのプレイもいまいち気分が盛り上がらなかったものである。

マイルール娘に興ざめ

風俗嬢、特にデリヘル嬢は、お客のいる自宅やホテルの部屋に行ってサービスすることになる。 つまり店舗型の風俗に比べて、より「お客と自分の二人だけの空間」となるわけだ。 手馴れたデリヘル嬢になってくると、この「二人の空間」を「自分の独壇場」にしてしまう女の子もいるので気をつけたい。 具体的に言うと、ディープキスに関して、「ゴメン、私口内が雑菌などに対してすごく敏感で荒れやすいから、軽いキスしか無理なの」と言ってきたり、アソコへの指入れに関して「ゴメン。お店の基本サービスとしてはアリになってるけど、本当はこれOKにしちゃうとすぐにアソコを傷つけちゃって、風俗嬢としての寿命を縮めちゃいやすいの。だから私はNGにさせてもらってる」と言ってきたり。 こういう、いわば「マイルール(=自分独自のルール)」をやたらと作り、それを頑なに守る女の子である。 確かに彼女たちの言い分も最もであるとは思う。アソコへの指入れはデリケートなものであるし、我が身を守る為には極力避けたいだろう。ディープキスだって、好きでもない人とは極力避けたいものだろう。 しかし、やはり「あれはダメ」「これもダメ」では、お客としては興ざめしてしまうし、男の性欲というのは意外とデリケートなもので、いったん興ざめしてしまうと、アソコも元気にならなかったりするのだ。 やはり、デリヘル嬢を呼ぶ時などは、こういった女の子には当たらないように、慎重に選びたいものである。

デリヘル嬢の男に対する許容範囲

デリヘル嬢も20代後半や30代以上になってくると、男性に対する許容範囲が広くなってくる。 様々な経験を通じて、「自分の理想通りの男なんていない」「男なんて、所詮多かれ少なかれこんなもの」といった、若干諦念にも似た達観の域に達してくるのだろう。 しかし、二十歳前後のデリヘル嬢となると、そうはいかない。好きなタイプの男性は?と聞くと、「そんなヤツ現実にいるわけないだろ」というような答えが帰ってくるデリヘル嬢もまだまだ多いのだ。 そして、そういうデリヘル嬢は男に対する“ダメ出し”もまた手厳しい。 「もう、それぐらい大目に見てもいいぐらい、十分イイ男じゃないか」というような男性に対しても、その一点が気に入らなければ、「この男はナシだわ~」となってしまう事もあるのだ。 しかし、同じ二十歳前後の女の子でも、デリヘル嬢となるとちょっと事情が違う。 なにしろ、「性欲」や「性癖」という人間にとって最も恥ずかしい部分の一つをまざまざと目の当たりにしてきているわけである。そんなデリヘル嬢たちの男性に対する見方は、風俗嬢ではない同世代の女性とはかなり違ってきて当然だろう。 つまり、二十歳前後のデリヘル嬢であっても、デリヘル嬢をはじめとした風俗嬢は、他の同世代の女の子と違って、男性に対する許容範囲が広くなっていると思うのだ。

デフレスパイラルの中で

慢性的な不況が続き、消費者は出費を控える→売り手側は、そんな消費者に何とかお金を払ってもらおうと値段を下げる→収入が減少し、また不況に拍車を掛ける。いわゆるデフレスパイラルである。 不況にあまり左右されないと言われていたデリヘル業界ですら、軒並み値崩れが起き始めている。ソープランドでさえも、総額1万円を割ろうかという料金を打ち出しているお店が出現してきたぐらいである。 ソープランドがこの値段を提示し始めてしまうと、ヘルスをはじめ、その他の業種もさらに値段を下げざるを得ない状況になってしまうだろう。 この状況、デリヘル好きの僕としては、実に痛し痒しなのである。 相場が下がっていくのは、利用者としては嬉しい限りである。しかし、これ以上低料金化が進むと、デリヘル嬢も経営者も「デリヘルでは稼げない」となり、離れていってしまうかも知れない。つまりデリヘル業界全体が寂れていく可能性があるわけだ。だからと言って、値段を下げないでいると、今の状況では集客出来ないから、それはそれで稼げない。だから値下げするしかない…。 というように、デリヘル業界の相場の下落は、デリヘルユーザーにとって実に複雑な心境なのだ。 この現状を打破する策として、富裕層にデリヘルへお金を注ぎ込ませたいところである。

オトナが主人公のアニメなら見る気も起こるが…

デリヘル嬢などと話していると、どの女の子もよくアニメを見ている事に驚く。 何故驚くかというと、僕のような中年世代が10代や20代前半だった頃は、アニメというのは圧倒的に男子が好んで見ているものであって、女の子のアニメ好きなんて、ごく一部の本当にディープなオタク系しかいなかったからだ。 それが、「ドラゴンボール」や「ワンピース」といった超メジャーアニメはもちろんの事、結構な割合で深夜枠のアニメなどを見ているデリヘル嬢もいるし、アニマックスに加入している女の子も少なくないのである。 さらに今やアニメは、「子供が見るもの」ではなく、30代の人も夢中にさせているのだ。 ただ、僕にはやはり「子供が見るもの」という印象を未だに拭えないでいる。 というのも、30過ぎたオトナが見るには、どのアニメも主人公が子供過ぎるからだ。 端から小中学生ぐらいの子供向けに作られたアニメなら、同じ世代の子供を主人公に設定するのも分かるが、もう少し上の世代の視聴にも耐えうるようなアニメでも、中心登場人物の殆どが12~15歳というのはどういうわけだろう?例えばよくある宇宙を舞台にした戦闘ロボットもののアニメなどで、戦闘機を操るパイロットの年齢が10代前半なんて、あまりにも設定として現実味がなさ過ぎではないか?そんな子供が軍隊に入れるわけないだろう。 12、3歳の少年少女が一人前の軍人として戦闘機を操ったり、基地内で指揮を取ったりしている…もう、その時点で「子供だまし」と思ってしまうのだ。